まずは生きよう。大人の発達障害で悩める皆さん。カサンドラ+うつ★ 2014年10月

ありがとう御座います

講演会の様子を、
生き生きと報告してくださっている
ブログを発見しました。
講演に参加してくれたかたのブログでした。
私自身、辛かったこと、(夫に)2次障害が発言して辛かったこと、クローズドな講演会だったからこそ
話せたことをこんなふうに感じてくださったことを
何より嬉しく、そして、講演に行かせて下さって本当に
感謝です。↓↓本当に感謝です。来てくださって、本当にありがとう。
講演を糧にしてくださって本当にありがとう。↓↓
参加者さんの嬉しい声。
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カサンドラ症候群とは

カサンドラ症候群とは
↑↑わかりやすく、本書のこと、カサンドラ症候群のことを
ダビンチニュースさんで紹介してくれました。
有難う御座います。
どうかわたしをたたき台にしてでもよいので、
色々考えてみてください。
私たちが小さかった頃は乳幼児健診もさほど発達障がいのことに注目していなかったように思います。
見過ごされてきた部分も多く、いまのように、特別支援教育やSST、感覚統合のリハビリなども皆無にひとしかったように
思います。成人の大人の発達障害で悩む方は多いと確信します。

ちょっとだけ嬉しいことがありました。
ありがとう。
どこかの誰かさん、ありがとう。

土日研修。

先月、発達障害のパートナーを持つ自助グループ(カサンドラのかたがた)に講演のお誘い受け、
盛会のうちに終えましたが、講演の後半は、プチ集団療法として、サイコドラマチックなことも
試してさせていただきました。
役を演じることで、自分を見つめ直したり気づくこともある、など、短い時間で、行ってみました。
その特殊な研修会、泊まりがけで勉強してきます。
また、どこかで活用できればよいのですが。
そして、勉強するだけでなく、自分も癒されに行こうかと目論んでおります。。。
みなさんもよい週末を・・・。
講演会の様子です。↓↓
http://moonsapporo.blog.fc2.com/blog-entry-39.html参加者の皆さんも暖かいお言葉有難う御座いました!
本は、お監修の先生もいません。実体験で、かけるところを書きました。
思い出して、辛くなり、最後は漫画もかけなくなり、漫画も下手です。
どうかお許しください↓↓

「アスペルガー症候群&カサンドラ愛情剥奪症候群」販売中


米子さま,皆様有難う御座います!!

皆様からのアドバイスを試した結果、
パソコン不具合,原因わかりました!!
本当に感謝いっぱいです!
兎に角、有難う御座いました!
メッセージも何通か来ておりました。
お返事遅れましてすみませんでした。
img409.png



講演会の様子です。↓↓
http://moonsapporo.blog.fc2.com/blog-entry-39.html参加者の皆さんも暖かいお言葉有難う御座いました!
本は、お監修の先生もいません。実体験で、かけるところを書きました。
思い出して、辛くなり、最後は漫画もかけなくなり、漫画も下手です。
どうかお許しください↓↓

「アスペルガー症候群&カサンドラ愛情剥奪症候群」販売中




頑張れ〜自分!

パソコン不具合と、共に体調も不具合!
でも頑張れ〜自分〜!!、!
サインバルタ減量して頑張っていたけど、
んー。戻します。
世の中、なんにも問題ない人なんて
いないもんね!

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141017-00005023-davinci-ent
ダヴィンチニュースで、「アスペルガー症候群&カサンドラ症候群」西城サラヨ著で、紹介されました!嬉しいです。

パソコン不具合〜

パソコンが不具合に。
携帯からしか管理画面に入れなくなってしまいました。😢(T ^ T)
暫く更新が、遅れそう。
悪戦苦闘しています〜。色々遅くなりますがお許し下さい…。

御礼の落書き&ありがとう!

ブログに直接、本の嬉しい感想や、カサンドラの辛さを吐露してくださったり,「子供にみせました」という嬉しいお便りをくれたり、沢山の皆さんに感謝感謝で、一言ずつでも、と御礼の言葉を返しているうちにブログの更新が遅れました。
ブログの皆さんには、顔も見えないのに、「どん欝」に陥った時に声をかけてくれたり、これもまた本当にありがたかったです。
最近も、こんな私なのに訪問してくださっているみなさんに、お礼もこめて「イメージ」落書きです。
バーバパパみたいになっちゃっていますが、あくまでもイメージなのでお許し下さい(笑)!
イメージ上段左から「チョーシクルーニーさん(ハルカスさん)、「kaionさん」、「(インコの)いつかいちさん」、
下段左「米子さん」「いりぴーさん」「星みあさん」「みみ」さん。
まだまだいっぱい書き足りないのですが、随時お礼書いていきたいです。

応援みんな。
!!(講演会の様子です。
みなさんにおもいっきりDVのことも話す勇気、向き合う勇気がでました!

本は、お監修の先生もいません。実体験で、かけるところを書きました。
思い出して、辛くなり、最後は漫画もかけなくなり、漫画も下手です。
どうかお許しください↓↓

「アスペルガー症候群&カサンドラ愛情剥奪症候群」販売中








「死にてえのか、てめえ!」

思えば、自分の父も発達障害か、何かの病いだったように思います。
父本人にとっては突飛な会話ではなかったのかもしれませんが
私が保育園に通っていた頃の。
幼少の頃の思い出です。、(多分年長さん)
あるとき父が、車で保育園に迎えに来ました。
私が助手席に座ったら、
父が怒鳴りだし「死にてえのかてめえ!死にてえのかてめえ!」・・・と繰り返して私に怒鳴り散らし、繰り返すのですよね。私は、怖くなり固まっていました。
雪の日でした。
車も発進しません。
それが多分数分続き、怒鳴られ続け、爆弾のように一言、「シートベルトしろ!」と言われ、やっと、私は幼心に
父は「①車が事故を起こしたら②シートベルトが体を守る・・・③ので、シートベルトをしないということは死に直結する
④・・・から、シートベルトをしなさい」ということをいいたかったのだと理解しました。
本人は、幼い我が子が助手席に雪の日に乗ってきた、という状況で、突然罵声を子供に浴びせかけた怖い俺という認識も、「突飛な怒鳴り声」という認識もなく、自分のなかでは①や②や④の段階を飛ばして怒鳴っただけのことなので、
突飛とは思っていなかったのだと思います。

今や寝たきりの病院暮らしの父の思い出、でした。
こんなふうでも、この人がいなかったら、自分は生まれていなかったのだと思うと
やっぱり、「私というものをこの世に送り出してくれてありがとう」と思うべきなのでしょうね。
今日はしんみりつぶやきになっちゃったな。
皆さんの父親って優しかったですか。
私は父親との共感や心の共有は一切得られませんでした。
(๑≧౪≦)
!!(講演会の様子です。
みなさんにおもいっきりDVのことも話す勇気、向き合う勇気がでました!

本は、お監修の先生もいません。実体験で、かけるところを書きました。
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SarayoSaijyou(西城サラヨ)

Author:SarayoSaijyou(西城サラヨ)
精神科閉鎖病棟に勤務歴ありの元Ns.
保健師・看護師・訪問心理療法士/
養護教諭の資格有り。
2015/11 月「カサンドラ妻の体験記~
心の傷からの回復~(ご寄稿田中康雄先生)」
(星和書店より刊行)
★欝との格闘中。

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